初代「美少女倶楽部」OFFiciAL日記
...の残党が保管する旧weblog.
Chambre des Chansons
2004年〜2012年
2012〜2014・2024年
新居をアンドロメダに移転
   
 ※全員の日記↓
(2004年〜2007年)
今日も、きてくれてありがとう。
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2018.02.16 Friday

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2013FireWork
2013.09.27 Friday 06:46
 


東京湾花火の画像。
乙女座の時節も次の季節になった。

ほとんど毎日、
台場の砂浜にいました。
毎日、何時間も観察してて
2度...我々 人類種(現代人)の造れない
光速ですらないものを観測できました。

数年、知人が続いて
地上を去りました。
みんな音楽家でした。
物質次元に縛られない
新しい世界へ旅立ったのか
意識は遠い銀河へ実際に転移できるのか
天国へゆくという古代からの表現は
そのままの意味だと私個人は認識してる。
消滅ではない。


2013窓

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ここに貼れればいいのですが
10年近く存在してるjugem日記
青い部屋日記。
青い部屋は次世代Chansons'として
現在テレビでも皆と会えるようです

【事実は小説より綺なり】2013.VirGo













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Piramide South
2013.09.04 Wednesday 02:10
 http://rocketnews24.com/2012/09/04/245527/



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花魁Oiran
2013.09.04 Wednesday 00:46
http://www.youtube.com/watch?v=iETmASAQDJE&feature=share&list=PLC2479E92BE2E1C5FOiran
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just for Laugh
2013.09.03 Tuesday 00:40



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エンキ&エンリル
2013.08.16 Friday 03:29
 エンキ(長男?)
エンリルの母が従姉妹である為
長子でも近親交配の遺伝最優先で
(略)
壮絶な愛憎が現代人の
実生活にまで今だ影響してる


小学校の図書館しか
隠れ場所のなかった頃の話。

それを今David icke...の 汗



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2013.08.09 Friday 21:32
 6月20日イギリス国防省は2007年〜2009年までにまとめた
総計4,400ページ以上にもなるUFO関連文書ファイルに25件を新たに加えて公開。イギリス国防省は2008年以来イギリス公文書館を通じたUFO関連文書の公開を行ってきたが国防省が文書公開に踏み切った背景には、イギリスのUFO研究家デヴィッド・クラークの働きかけがあった。今回は10回目そして最後の文書公開となる。

UFO関連文書というと「UFOや異星人の存在を各国政府が隠匿していた証拠が含まれる」と期待をふくらませる陰謀論者もいるだろうが、政府が作成した行政文書というものは、そのようにミステリアスなものばかりではない。実際、今回公開された資料も、ほとんどはイギリス空軍UFO担当部門の職務やUFO情報公開に至ったデヴィッド・クラークとのやりとり、議会や首相の答弁用資料、政府や民間UFO研究家の資料照会への回答、空軍UFO担当部門が“なぜ閉鎖されたか”といった事務的で退屈な内容がほとんどである。

■イギリス空軍とUFOの関係とは?

イギリス空軍とUFOの関わりは古く第二次世界大戦中、空軍総司令官を務め、バトル・オブ・ブリテンを勝利に導いたヒュー・ダウディング空軍大将も退役後はUFOの存在を肯定していた。

後に、外務事務次官となる外交官黄田多喜夫(おうだたきお)も1954年〜1957年にかけて駐英日本大使館で公使を務めた際ダウディングの感化を受け個人的にUFOに関心を持ったという。

イギリス国防省のUFO担当部局は、2009年12月1日をもって閉鎖。

公開された文書にはUFO担当部局閉鎖の背景を説明する資料も含まれ

UFO研究は国防省にとって「多くの資源費す一方、国防上価値のあるものはもたらさなかった」そうだ。「過去50年以上にわたって寄せられたUFO報告には、イギリスにとって軍事的脅威となるような地球外生命体の存在を示すものはない」UFO研究に「国防上の利益はない」とも記されている。

2009年の目撃報告は1978年に次いで2番目の多さだったという。

イギリス全土の市民から寄せられた目撃報告も何件かあり、

1977年に目撃された異星人や1992年スコットランドのアブダクション2009年にストーンヘンジ上空で撮影された飛行物体の写真なども含まれている。こうした資料はイギリス公文書館のサイト(www.nationalarchives.gov.uk)で閲覧できる。

■羽仁礼(はに・れい)
一般社団法人潜在科学研究所主任研究員、ASIOS創設会員


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ぴくみん!
2013.08.03 Saturday 00:36
 白ピクミンは ?


惑星探査なんですね、
しらなかった。




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やさしい歴史
2013.07.29 Monday 06:01

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「CoNTACT」1997
2013.06.30 Sunday 09:37
あらすじ
SETIプロジェクトの研究者エリナー・アロウェイはアレシボ天文台で探査と研究をしていた。しかし先の見えないSETIプロジェクトに対し懐疑的な天文学の権威ドラムリンによって研究費とアレシボの利用権を打ち切られ研究は中断を余儀なくさせられてしまう。

独自の資金源を求め各企業を渡り歩き、ついにハデンというスポンサーを得ることに成功する。こうしてニューメキシコ超大型干渉電波望遠鏡群を独自の資金で渡りをつけ探査を再開したある日、遂にVegaから断続的に発信し続けられる有意な電波信号を受信。早速その解析を進めるが独断でこれを公にしたことでドラムリンや政府(NSA)が介入。

探査は進むが次第にエリーの思惑と関係ない方向へと事態が進行していく。政府の宗教顧問パーマーやカルト宗教家さらに出資者ハデンまでもがそれぞれの思惑で動き始めたことで探査の主導権や解析結果の解釈を巡る駆け引きは政治科学宗教を巻き込んだ展開を見せ始める。

エリーとパーマーは親しくなるがパーマーが神を信じていることを語ると実証主義のエリーはそれをオッカムのかみそりを例に一笑に付す。パーマーは父親を幼くして失ったエリーに父親を愛していた証拠はあるのかと問いかける。

ハデンの助言によりエリーはメッセージの解読に成功。メッセージに含まれる設計図をもとにVegaへの移動装置が建設される。エリーは乗組員に志願するが審議会でパーマーに「神の存在を信じるか」と問われ、実証主義の立場から否定する。結果、神を信じる多くの人々を思い込みだと思っていることを理由にエリーは落選し、表向きに神の存在を認めたドラムリンが乗組員に選ばれてしまう。しかし動作テストの日、カルト宗教家の自爆テロによりマシーンは破壊されドラムリンも死亡。

失意のエリーのもとにハデンから北海道で極秘に建造されていたマシーン2号機の存在が知らされ乗組員として誘われる。エリーが乗り込むとワームホールを経由しVegaにたどり着く。エリーはそこで父親を見つけるが、ただ父親の容姿をした異星人であることに気づく。

彼らはそこで何億年もの間知的生命体

コンタクトを取っているのだといい、エリーは地球に送り戻される。

地球に到着したエリーは発射時刻から全く時が経っていないことに気づく。制御室の人々も実験は失敗したと勘違いしていた。エリーが身に着けていたカメラにはノイズのみで他は何も写っておらず、エリーの話を聴いた政府はエリーが妄想を言っていると信じようとしない。しかし後の報告書で、カメラはノイズしかなかったものの、18時間もの間録画されていることが判明した。

エリーは再びニューメキシコに戻り望遠鏡と向き合う生活を再開

望遠鏡は増設されていた。エリーが経験した地球外知的生命との接触の真偽について作中では政府の公式見解が明確にされていないが少なくとも以前よりも宇宙観測の環境が整う結果につながったことを控えめに示唆


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HomeCity
2013.06.29 Saturday 21:08
 http://io9.com/mind-blowing-man-of-steel-concept-art-shows-kryptons-c-589100686





周波数の高い...まで読んだ
音の高低と、瞬時の造形のこと

万華鏡みたく瞬間で、
プレートの上に撒いた塩が...
FaceBookに載せたよ

安全なのは公開範囲とかがあるところ

みにきてくれるひとがいたら
axtllasens2024
gmail.com

に送ってね




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